X55

筋トレやステップの総合エクササイズ「エクストリーム55(X55)」の情報ページです。 レッスンで使用される曲や動き(振り付け)のわかる動画や効果、消費カロリーを紹介します。 最新の「57」まで、新曲の一覧(リスト)を掲載。 MOVE(ムーブ)編集部による辛口評価も。 X55は、コナミ鈴鹿やNAS、グンゼ、アスリエ、ライフウェル、ジスタスなど全国のスポーツジムで行われています。~MOVE 伊藤真哉(三重)ヒューマン

エクストリーム55(X55)とは

筋トレとステップの総合トレーニング

主に下半身を鍛える

X55(エクストリーム55)とは、筋トレとステップの総合プログラムです。 下半身を中心に鍛えます。 具体的には「脚」です。 そして、お尻の筋肉も同時に追い込みます。

読み方

X55の読み方は、正式には「エクストリーム・フィフティファイブ」です。 ただ、これだと長すぎるので、「エックス・ゴーゴー」「エックス・ごじゅうご」と呼んでいる人も多いです。

コナミ、NAS、グンゼ、アスリエ、ライフウェル

X55は、スポーツクラブ最大手のコナミのほか、NAS、グンゼ、アスリエ、ライフウェル、ジスタスなど全国各地のフィットネスクラブで行われています。 ジムのスタジオで音楽をかけながら、インストラクターの指導でレッスンします。 南米アルゼンチンの「ラディカル・フィットネス」の主力プログラムとなっています。

ステップ台を使う

スクワット、ランジ、カールなどの筋トレ

X55では、ステップ台を使います。 音楽にあわせて、ステップ台の上やまわりで様々なステップを踏んだり、スクワット、ランジ、カールなどの筋トレを行います。 エアロビクス的な動きも組み入れられています。 強度がとても高く、消費カロリーも多いです。

究極のシェイプアップ

X55(エクストリーム55)という名前には、「55分間の究極(エクストリーム)のシェイプアップ」という意味が込められています。 本来は55分間を想定していますが、日本で実施されているレッスンの大半は45分間または60分間です。 南米アルゼンチンのラディカルフィットネスという会社がプログラムをつくっています。

大量の汗

X55をやると、汗をたくさんかけるという人が多いです。 人間の体の中で最も筋肉が多い脚を中心に鍛えるため、高いカロリーを消費します。 ノリの良い音楽にあわせて、激しい動作を繰り返すので、苦痛をあまり感じることなく効果的にワークアウトできます。

太ももやヒップが筋肉痛に

X55をやると、翌日に太ももやヒップが筋肉痛になるという人が多いです。

終盤に腹筋をやる

X55では、終盤に腹筋のトレーニングを行います。 床にマットを置いて、その上で音楽にあわせて腹筋だけをやります。 いろいろな種類の腹筋運動を組み合わせており、下腹や横腹などお腹の筋肉を全般的に鍛えることができます。 このほか、序盤や中盤に、肩や腕を鍛える場面もあります。 主たるターゲットである下半身(脚)だけでなく、全身をくまなく強化できるようにプログラムされています。

南米らしいラテンな選曲

X55は、音楽の選曲が良いです。 そして、曲にあわせた動き、すなわち振り付け(コリオグラフィー)も良いです。 ラテンの国である南米アルゼンチンで作られるだけあって、陽気でノリノリの曲がよく使われます。 ステップやエアロの動きも、ダンサブルです。 あたかも踊りのレッスンに出ているかような高揚感を味わえます。 気分よく動いていると、苦しさや辛さもまぎれて、知らず知らずのうちに高いカロリー消費を実現している、ということになります。

途中でステップ台をどける

X55では、レッスンの途中でステップ台をスタジオの端によけてやる運動がいくつかあります。 エアロや腹筋などです。

他にはないプログラム

「ブラスト」よりもファンクショナル性を重

X55は、独特なプログラムです。 類似のプログラムとしては、MOSSAの「グループブラスト」やレスミルズの「ボディステップ」があります。 しかし、これらにはエアロビクスのようなメニューはありません。 X55は、エアロなどの筋トレ以外の運動も組み入れられており、よりバランスのとれた内容になっています。 またファンクショナル性がより重視されているように思われます。

手で「X」のマークをつくる

X55では、動作の中で、両手で「X」のマークをつくる場面があります。 これはたいへんユニークです。 遊び心があり、面白いです。

あのコナミが認めた
レスミルズ撤退の後釜

日本最大のスポーツジム「コナミスポーツ」。 日本どころから、世界でも最大規模と見られています。 かつて、ニュージーランドのレスミルズの運動プログラムを全面的に採用していました。 コナミの前進の「エグザス」がいち早くレスミルズを導入。コナミがエグザスを買収して「コナミスポーツ」になった後も、コナミは日本におけるレスミルズの「総代理店」として活動していました。 ところが、2016年に総代理店の契約が終了。コナミがレスミルズからの全面的な撤退を表明しました。レスミルズ愛好家やインストラクターたちの間で大騒ぎとなりました。 コナミがレスミルズのかわりとして、白羽の矢を立てたのが、アルゼンチンのラディカルでした。

ラディカルは弱い。でも「X55」は・・・

しかし、スタジオプログラムの開発元として長年にわたり世界をリードしてきたレスミルズに比べて、ラディカルのプログラムは全般的にやや貧弱でした。 レスミルズ愛好家の反発もあって、結局、コナミはレスミルズから全面撤退でず、一部プログラムを除いて存続、またはいったんやめた後に復活させることとなりました。 こうしたなか、「ラディカルにも十分に魅力的なプログラムはある」として、全国のコナミに導入された種目が2つありました。 それが、ダンスプログラムの「メガダンス」と、本ページで紹介している「X55」です。

ボディステップの後継

コナミは長年、レスミルズの「ボディステップ」を採用してきましたが、これに入れ替わる形で、X55(エクストリーム55)を全国の店舗で導入しました。 合理主義的なジム経営することで知られるコナミが厳しい視点で精査し、「これはいける」と認めたのが、X55なのです。

全国で急増

コナミに全面的に採用された、エクストリーム55は導入店舗やレッスンの数において日本有数のプログラムになりました。 ボディステップをやってきたジム会員の間では、「エクストリーム55はつまらない」という声もあります。 とくに、よりハードな運動を臨む人は、エクストリーム55では物足りないと感じることが多いようです。 その一方で、エクストリーム55のほうが気楽に楽しめていい、という評価もあります。 いずれにせよ、ラディカル本部にはプログラムに磨きをかけていって欲しいと思います。 コナミのバックアップに頼って手を抜かないで欲しいです。

新曲は1月、4月、7月、10月の年4回

エクストリーム55(X55)の曲は年に3か月ごとに新しいものに入れ替わります(1月、4月、7月、10月の年4回)。 MOVEでは、最新の曲の曲名や、原曲のYoutube(ユーチューブ)動画などまとめています。

2019年1月の新曲(57)

エクストリーム55の「57」

<レッスンでの使用期間:2019年1月~>

ラディカルの音源サンプル(Youtube)→

ラディカルの予告編(Youtube)→

曲名と動画 アーティスト ジャンル
「イン・マイ・ブラッド」
(In My Blood)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ショーン・メンデス
(Shawn Mendes)
「今夜はパンプアップ~パンプ・アップ・ザ・ジャム~」
(Pump Up The Jam)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
テクノトロニック
(Technotronic)
「フィール・イット・スティル」
(Feel It Still)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ポルトガル・ザ・マン
(Portugal. The Man)
「エクイス」
(X)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ニッキー・ジャム、J.バルヴィン
(Nicky Jam x J. Balvin)
「ワン・キス」
(One Kiss)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
カルヴィン・ハリス、デュア・リパ
(Calvin Harris, Dua Lipa)
「ポルファボール」
(Por Favor)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ピットブル、フィフス・ハーモニー
(Pitbull, Fifth Harmony)
「ハワイ・ファイブオー」
(Hawaii Five-0)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ザ・ベンチャーズ
(The Ventures)
「ホワットエバー・イット・テイクス」
(Whatever It Takes)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
イマジン・ドラゴンズ
(Imagine Dragons)
「カッチ」
(Katchi)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
オフェンバック、ニック・ウォーターハウス
(Ofenbach vs. Nick Waterhouse)
「メント・トゥ・ビー」
(Meant To Be)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ビービー・レクサ ft フロリダ・ジョージア・ライン
(Bebe Rexha feat. Florida Georgia Line)

2018年10月の新曲(56)

エクストリーム55の「56」

<レッスンでの使用期間:2018年10月~>

ラディカルの音源サンプル(Youtube)→

ラディカルの予告編(Youtube)→

曲名と動画 アーティスト ジャンル
「フィルス」
(Filth)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ジャスティン・ティンバーレイク
(Justin Timberlake)
ウォームアップ
「スリラー」
(Thriller)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
マイケル・ジャクソン
(Michael Jackson)
パワー1
「ベスト・フレンド」
(Best Friend)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ソフィー・タッカー ft ナーヴォ、ザ・ノックス&アリサ・ウエノ
(Sofi Tukker ft NERVO , The Knocks & Alisa Ueno)
スピード1
「ティップ・トウ」
(Tip Toe)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ジェイソン・デルーロ ft フレンチ・モンタナ
(Jason Derulo ft French Montana)
アッパーボディ1
「ワンダーウォール」
(Wonderwall)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
オアシス
(Oasis)
パワー2
「エチャメ・ラ・クルパ」
(Echame La Culpa)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ルイス・フォンシ、デミ・ロヴァート
(Luis Fonsi , Demi Lovato)
スピード2
「ドント・ストップ・ビリービング」
(Don't Stop Believing)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ジャーニー
(Journey)
アッパーボディ2
「ビューティフル・トラウマ」
(Beautiful Trauma)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ピンク
(P!nk)
スピード3
「フレンズ」
(Friends)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
ジャスティン・ビーバー&ブラッドポップ
(Justin Bieber & BloodPopR)
アブドミナル
「パーフェクト」
(Perfect)

原曲の試聴(Amazon)→

動画(PV)→
エド・シーラン
(Ed Sheeran)
クールダウン

2018年7月の新曲(55)

エクストリーム55の「55」

<レッスンでの使用期間:2018年7月~>

ラディカルの音源サンプル(Youtube)→

ラディカルの予告編(Youtube)→

エクストリーム55「55」の動画の連続再生(Youtube)→

エクストリーム55「55」の動画一覧(Youtube)→

曲名と動画 アーティスト ジャンル
「ユーアー・ザ・ベスト・シング・アバウト・ミー」
(You're The Best Thing About Me)

原曲のPV→
U2
(ユーツー)
ウォームアップ
「...レディ・フォー・イット?」
(...Ready For It?)

原曲のPV→
テイラー・スウィフト
(Taylor Swift)
パワー1
「ザ・ベスト・シング・アバウト・ミー・イズ・ユー」
(The Best Thing About Me Is You)

原曲のPV→
リッキー・マーティン
(Ricky Martin)
スピード1
「ハバナ」
(Havana)

原曲のPV→
カミラ・カベロ ft ヤング・サグ
(Camila Cabello ft Young Thug)
アッパーボディ1
「ウィズアウト・ユー」
(Without You)

原曲のPV→
アビーチー ft サンドロ・カバッザ
(Avicii ft Sandro Cavazza)
パワー2
「ボーダック・イエロー(マネー・ムーヴス)x ポンド・ザ・アラーム」
(BODAK YELLOW (MONEY MOVES) x POUND THE ALARM)

原曲のPV→
カーディ・B&ニッキー・ミナージュ
(Cardi B&Nicki Minaj)
スピード2
「フェイス」
(Faith)

原曲のPV→
スティービー・ワンダー ft アリアナ・グランデ
(Stevie Wonder ft Ariana Grande)
アッパーボディ2
「ジョニー・B.グッド」
(Johnny B.Goode)

原曲のPV→
チャック・ベリー
(Chuck Berry)
スピード3
「キッシング・ストレンジャーズ」
(Kissing Strangers)

原曲のPV→
ディー・エヌ・シー・イー ft ニッキー・ミナージュ
(DNCE ft Nicki Minaj)
アブドミナル
「フィールズ・ライク・ホーム」
(Feels Like Home)

原曲のPV→
シャンタール・クレビアジック
(Chantal Kreviazuk)
クールダウン

2018年4月の新曲(54)

エクストリーム55の「54」

<レッスンでの使用期間:2018年4月~>

ラディカルの音源サンプル(Youtube)→

ラディカルの予告編(Youtube)→

エクストリーム55「54」の動画一覧(Youtube)→

エクストリーム55「54」の動画の連続再生(Youtube)→

曲名と動画 アーティスト ジャンル
「アイム・セクシー」
(Do Ya Think I'm Sexy)

動画→
ロッド・スチュワート
(Rod Stewart)
ウォームアップ
「サンダー」
(Thunder)

動画→
イマジン・ドラゴンズ
(Imagine Dragons)
パワー1
「ホワット・アバウト・アス」
(What About Us)

動画→
ピンク
(P!nk)
スピード1
「禁じられた愛」
(You Give Love A Bad Name)

動画→
ボン・ジョビ
(Bon Jovi)
アッパーボディ1
「ディスリスペクトフル」
(Disrespectful)

パワー2
「ミ・ヘンテ」
(Mi Gente)

動画→
J.バルビン、ウィリー・ウィリアム
(J Balvin, Willy William)
スピード2
「ルージング・マイ・レリジョン」
(Losing My Religion)

動画→
アール・イー・エム
(R.E.M.)
アッパーボディ2
「ヘイ・マ」
(Hey Ma)

動画→
ピットブル&J.バルビン ft カミラ・カベロ
(Pitbull&J Balvin ft Camila Cabello)
スピード3
「オペラ座の怪人」
(Phantom Of The Opera)

動画→
アブドミナル
「ダスク・ティル・ドーン」
(Dusk Till Dawn)

動画→
ゼイン ft シーア
(ZAYN ft Sia)
クールダウン

2018年1月の新曲(53)

エクストリーム55の「53」

<レッスンでの使用期間:2018年1月~>

ラディカルの音源サンプル(Youtube)→

エクストリーム55「53」の動画一覧(Youtube)→

エクストリーム55「53」の動画の連続再生(Youtube)→

曲名と動画 アーティスト ジャンル
「美女と野獣(リミックス)」
(Beauty And The Beast(Remix))

原曲のPV→
アリアナ・グランデ、ジョン・レジェンド
(Ariana Grande, John Legend)
ウォームアップ
「サマー・ナイツ」
(Summer Nights)

原曲のPV→
ティエスト ft ジョン・レジェンド
(Tiesto ft John Legend)
パワー1
「チェーン・トゥ・ザ・リズム~これがわたしイズム~」
(Chained To The Rhythm)

原曲のPV→
ケイティ・ペリー ft スキップ・マーリー
(Katy Perry ft Skip Marley)
スピード1
「ザッツ・ホワット・アイ・ライク(リミックス)」
(That's What I Like(Remix))

原曲のPV→
ブルーノ・マーズ
(Bruno Mars)
アッパーボディ1
「ライト・マイ・ボディ・アップ」
(Light My Body Up)

原曲のPV→
デビッド・ゲッタ ft ニッキー・ミナージュ&リル・ウェイン
(David Guetta ft Nicki Minaj&Lil Wayne)
パワー2
「ゴールウェイ・ガール」
(Galway Girl)

原曲のPV→
エド・シーラン
(Ed Sheeran)
スピード2
「ライズ・アンド・シャイン」
(Rise And Shine)

原曲のPV→
デオロ
(Deorro)
アッパーボディ2
「デスパシート」
(Despacito)

原曲のPV→
ルイス・フォンシ ft ダディー・ヤンキー
(Luis Fonsi ft Daddy Yankee)
スピード3
「グッド・グリーフ」
(Good Grief)

原曲のPV→
バスティル
(Bastille)
アブドミナル
「ゴーン、ゴーン、ゴーン~ずっと君のために」
(Gone Gone Gone)

原曲のPV→
フィリップ・フィリップス
(Phillip Phillips)
クールダウン

2017年10月の新曲(52)

エクストリーム55の「52」

<レッスンでの使用期間:2017年10月~>

ラディカルの音源サンプル(Youtube)→

ラディカルの予告編(Youtube)→

曲名と動画 アーティスト ジャンル
「ウォーター・アンダー・ザ・ブリッジ」
(Water Under The Bridge)

公式PV
アデル
(Adele)
ウォームアップ
「ヒット・ザット」
(Hit That)

公式PV
オフスプリング
(The Offspring)
パワー1
「アイ・ドント・ワナ・リブ・フォーエバー」
(I Don't Wanna Live Forever)

公式PV
ゼイン&テイラー・スウィフト
(ZAYN&Taylor Swift)
スピード1
「パリ」
(Paris)

公式PV
ザ・チェインスモーカーズ
(The Chainsmokers)
アッパーボディ1
「パラダイス・シティ」
(Paradise City)

公式PV
ガンズ・アンド・ローゼズ
(Guns N' Roses)
パワー2
「ジョン・ウェイン」
(John Wayne)

公式PV
レディー・ガガ
(Lady Gaga)
スピード2
「ウォント・ストップ・ロッキング」
(Won't Stop Rocking)

公式PV
リハブ&ヘッドハンターズ
(R3hab&Headhunterz)
アッパーボディ2
「シェイプ・オブ・ユー」
(Shape Of You)

公式PV
エド・シーラン
(Ed Sheeran)
スピード3
「ウッドゥ・アイ・ライ・トゥ・ユー」
(Whould I Lie To You)

公式PV
デヴィッド・ゲッタ、セドリック・ジャーヴェイス&クリス・ウィルス
(David Guetta, Cedric Gervais&Chris Willis)
アブドミナル
「ビューティー・アンド・ザ・ビースト」
(Beauty And The Beast)

公式PV
アリアナ・グランデ、ジョン・レジェンド
(Ariana Grande, John Legend)
クールダウン